放課後キッズクラブ事業

知らせPICK UP

● 各キッズクラブの「お知らせ」は個別のキッズクラブのページにてご確認下さい

● 入退室システム「みまもりキッズ」保護者登録・児童登録マニュアル

マニュアルをダウンロードする >

● 横浜市「パマトコ」「放課後e-場所システム」マニュアル

詳しくはこちらをご確認下さい。 >

ッズクラブとは

放課後キッズクラブ(キッズ)とは小学校施設を活用し、「遊びの場」「生活の場」を兼ね備えた、
安全で快適な放課後の居場所をすべてのこどもたちに提供することを目的とした事業です。

イラスト

01学校の空き教室を使う

学校の教室を改装した「キッズルーム」や体育館・校庭等で活動します。

● キッズルーム

学校に専用の部屋があります。遊んだり、本を読んだり、みんなの遊びと生活の場です。

● 校庭・体育館

キッズの先生やお友達と一緒に遊びます。お兄さんやお姉さんに遊びを教えてもらうことも。

02放課後の居場所を作る

放課後児童支援員を配置し、安全にこどもたちの健やかな成長を見守ります。

同じ小学校に通っている小学1年生〜6年生が利用できます。

同じ学区に住む私立や国立の小学生、特別支援学校の児童も利用できます。

03豊富なプログラム

「なぜ?」「どうして?」「やりたい!」さまざまな体験を通して探求心や自主性を育みます。

地域の方々にも参加していただき、普段の教室とは一味違った交流を楽しめる時間を過ごせます。

スポーツや工作、英会話、地元散策など、それぞれのクラブで趣向を凝らしたプログラムを用意します。

課後キッズ紹介動画

設一覧

ッズクラブ詳細

放課後キッズクラブの開所日と開所時間

● 放課後キッズクラブは、次に挙げる日を除き、毎日開所します

・日曜日・国民の祝日・12月29日から1月3日まで

● 放課後キッズクラブの開所時間

開所日 開所時間
月曜日から金曜日 放課後から午後7時まで
土曜日 ※対象児童のみ利用可 午前8時30分から午後7時まで
学校長期休業日 ※利用条件あり 午前8時から午後7時まで

※土曜日及び学校長期休業日並びに午後5時以降については、利用希望者がいない場合等は開所時間の変更又は閉所することがあります。 また、利用にあたり条件がございますので詳しくは各キッズクラブページをご確認ください。

※一旦下校後に帰宅する場合には、必ず保護者又は保護者から指定された方のお迎えが必要になります。

利用区分について・利用料等について

登録条件 利用にあたっては、遊び場利用を目的とした「わくわく」区分と、それに加えて留守家庭児童等の遊び及び生活の場所を目的とした「すくすく」区分があります。また、「すくすく」区分には、午後5時まで利用の「すくすく(ゆうやけ)」と午後7時まで利用の「すくすく(ほしぞら)」があります。
それぞれの利用区分の違いの概要は、次の表のとおりです。利用目的に沿って区分を選択くださいますようお願いします。
利用区分 わくわく
【区分1】
すくすく【区分2】
ゆうやけ【A】 ほしぞら【B】
利用目的 遊びの場 遊びの場+生活の場
登録条件 ・当該小学校又は当該義務教育学校前期課程(以下「当該小学校等」という。)に通学している児童であること。
・当該小学校区又は当該義務教育学校区(以下「当該小学校区等」という。)に居住し、国立小学校、私立小学校又は特別支援学校等に通学している児童であること。
留守家庭児童等※であること
利用時間 平日 放課後から午後4時まで 放課後から午後5時まで 放課後から午後7時まで
土曜日 利用できません
※プログラムのある日のプログラム参加は可
午前8時30分~午後5時まで 午前8時30分~午後7時まで
学校休業日 キッズクラブが指定する時間(2時間程度)利用時間については、キッズニュースでお知らせします。 午前8時~午後5時まで 午前8時~午後7時まで
利用料 無料
※スポット利用は800円+おやつ代1回100円
月額2,000円+おやつ代1回100円
※延長料(午後7時まで)は400円/回
月額5,000円+おやつ代1回100円
減免あり
保険加入料 年額700円+振込手数料(詳細は入会のしおり「保険の加入について」を参照ください)
定員 なし あり
利用申込に必要な書類 Web申込書 ・Web申込書
・留守家庭児童等であることの証明書
※利用区分に関わらず、食物アレルギーのある児童は、学校生活管理指導表(写し)の提出が必要です。

より詳しい内容、利用の申し込み等については各小学校放課後キッズクラブページへ
「放課後キッズクラブ入会のしおり」をご活用ください。

きたい

チャレンジする行動力

1. チャレンジする「行動力」

目標を定め、目標到達までに必要と思われる段取りができたら、すぐに行動に移しましょう。100%の準備や完全な道のりなどありません。道は歩きながら考え、走ってみたり止まってみたり、時には道も変更せざる得ない場合もあるかもしれません。それでいいと思います。チャレンジが例え失敗に終わったとしても、失敗から学ぶことが成功への一歩となるのですから。

思いやりを大切にしたコミュニケーション力

2. 思いやりを大切にした
「コミュニケーション力」

他の霊長類には見られないもの、それは他人を思いやるということ。思いやりとは、他人の立場や気持ちを慮ることのできる能力であって、人類がこれまで発展し続けることができたのは、この「人間らしさ」故と言えます。コミュニケーションとはこの「人間らしさ」を根底に、信頼関係を築く大切なツールなのです。

人として成長し続けたいという向上心

3. 人として成長し続けたいという
「向上心」

「勤勉さ」と置き換えてもいいかもしれません。しかし、どんなに知識を詰め込もうとも、知恵となるまでには経験等のある種の発酵期間が必要です。愚直なまでに努力し続ける力が大切なのです。日々の積み重ねが人に成長をもたらし、やがて品格と現れるのです。

感謝を忘れない謙虚な心

4. 感謝を忘れない「謙虚な心」

経験や知識が、地位や立場が時として「慢心」という病が心に巣をつくります。「慢心」は不平不満を生み出し、信頼を失い、いつしか幸せから人を遠ざけます。人は一人で生きているわけではなく、生かされているのです。そのことを真に忘れず、日々、人や自然に対し感謝の気持ちを新たにしましょう。

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